ABOUT FLAT.TOKYO

FLAT TOKYOについて

FLAT TOKYOは、
作り手・原料・品質を基準に、
本当に信頼できるプロダクトだけを選ぶライフスタイルブランドです。

流行や言葉の強さではなく、
「誰が、どんな姿勢で作るか」
「どこまで工程に責任を持って」
その一点を大切にしています。

目に見える情報だけでなく、
背景や在り方まで含めて「確かに思うもの」だけをお届けします。

 


無添加スキンケアについて

FLAT TOKYOのスキンケアは、
合成乳化剤・防腐剤・エタノール・着色料・鉱物油・旧表示指定成分を使用しない
無添加化粧品しか作らない国内専門工場で製造されています。

刺激の少ないさや使用感は、
「やさしさ」を売るためではなく、
不要なものを入れないという製造姿勢の結果です。

成分だけでなく、
原料の検討、配合バランス、製造工程まで含めて、
日常的に使い続けられる品質を重視しています。

 


オーストラリア産コーヒーについて

FLAT TOKYOで扱うコーヒーは、
希少なオーストラリア産コーヒー豆を使用しています。

栽培環境や農園の管理体制が明確で、
自然環境に配慮した農法が実践されている農園を選定。
収穫後も、**焙煎士が粒々ずつ豆の状態を確認(ハンドピック)**し、
品質に納得できるものだけを焙煎しています。

味わいだけでなく、
背景や工程にまで目を向けたコーヒーです。

 


FLAT TOKYOが大切にしていること

FLAT TOKYOが選ぶ基準は、シンプルです。

  • 作り手の姿勢

  • 原料の背景

  • 工程と品質への責任

それらすべてに納得できるものだけを、
日常に取り入れてほしいと考えています。

「多くを語らなくても、信頼できる」
そんなプロダクトを、FLAT TOKYOは選び続けます。

 


 

肌に寄り添うこだわり抜いた“全身用スキンケア”

敏感肌でも心地よく、毎日安心して使えるものを。
そんな思いから誕生した「化粧水」と「美容オイル」
1本で全身に使えるスキンケアシリーズです。

肌が弱い、23歳の頃のわたしへ。

あの広い空と、強くてやさしい自然のエネルギーに触れて、
私はようやく「本質」みたいな感覚と出会いました。

ブランドについて2

ここにもブランド名、コンセプトなどといった紹介文の続きをお願いいたします。

ブランドについて3

ここにもブランド名、コンセプトなどといった紹介文の続きをお願いいたします。オーストラリアのことも?

FLAT開発ストーリー

~肌が弱かった私が「無添加」という答えにたどりつくまで~

私が初めて化粧水やメイクに触れたのは、中学生の頃。

お小遣いの範囲で、100円ショップのコスメを買ったり

母の化粧品をこっそり借りたりしていました笑

でもその頃から化粧品は“しみるのが当たり前”

ピリピリして、赤くなることが普通だと思っていたんです。

成長するにつれて、薬局のコスメから憧れのデパコスまで

本当にいろんな商品を試しました。

でもやっぱり刺激を感じたり、赤く爛れてしまったり...。

「私の肌って、弱いのかもしれない」

そう気づき始めたのはこの頃でした。

23歳の時、 ある職場の出会いがきっかけで

自分の“肌”“化粧品”に真剣に向き合うようになります。

それまでの私は、何の知識もないままコスメを選び

肌に合わないものを繰り返し使っていたのです。

でも、それを教えてくれる人は学校にも雑誌にもいなかった。

今は、情報があふれています。だからこそ、

「あなた自身の肌に、本当に必要なものを、自分の目で選んでほしい」

――そんな想いから、「無添加」にこだわったFLAT化粧品を開発しました。

CREATIVE DIRECTOR

Shieri Shishido