ABOUT FLAT.TOKYO

FLAT TOKYOは、

作り手・原料・品質を

基準に、

本当に信頼できるものだけを選ぶブランドです。

流行ではなく、

「誰が、どんな姿勢で作るか」

その一点を大切にしています。


目に見える情報だけでなく、

背景や在り方まで含めて、

“確かにいいもの”だけを届ける。

それが、FLAT TOKYOです。

■ 無添加スキンケアについて

FLAT TOKYOのスキンケアは、
無添加化粧品しか作らない

国内専門工場で製造されています。

合成乳化剤・防腐剤・エタノール・着色料

・鉱物油など、刺激になりやすい

成分は使用していません。

ただ、“やさしさ”を売っているわけではありません。

不要なものを入れない。

その製造姿勢の結果として、
自然と刺激の少ない使用感が生まれています。

成分だけでなく、原料の検討、

配合バランス、製造工程まで含めて、


「毎日、無理なく使い続けられること」

それを一番大切にしています。

■ コーヒーについて

FLAT TOKYOで扱うコーヒーは、希少なオーストラリア産のコーヒー豆を使用しています。栽培環境や農園の管理体制が明確で、自然環境に配慮した農法が実践されている農園を選定。収穫後も、焙煎士が一粒ずつ豆の状態を確認し、納得できるものだけを焙煎しています。味わいだけでなく、「どこで、誰が、どんな想いで作ったのか」その背景まで含めて選んでいます。

■ FLAT TOKYOが大切にしていること

FLAT TOKYOの基準は、とてもシンプルです。

・作り手の姿勢
・原料の背景
・工程と品質への責任

そのすべてに納得できるものだけを選ぶ。

多くを語らなくても、信頼できる。

そんなプロダクトを、

FLAT TOKYOは選び続けます。

■ 開発ストーリー

私が初めて化粧水やメイクに触れたのは、

小学生の頃。

お小遣いの範囲でコスメを買ったり、

母の化粧品をこっそり借りたりしていました。

でもその頃から、

化粧品は“しみるのが当たり前”でした。

ピリピリして、赤くなる。

それが普通だと思っていたんです。

成長するにつれて、
薬局のコスメから憧れのデパコスまで、
本当にいろんな商品を試しました。

でもやっぱり、

刺激を感じたり、赤く腫れてしまう。

「私の肌って、弱いのかもしれない」

そう思い始めたのは、その頃でした。

23歳の時、ある出会いをきっかけに
自分の“肌”と“化粧品”に

真剣に向き合うようになります。

それまでの私は、
何も知らないままコスメを選び、

肌に合わないものを、

繰り返し使っていました。

でも、それを教えてくれる人は学校にも、

雑誌にもいなかった。

今は、情報があふれています。

だからこそ、「あなた自身の肌に、

本当に必要なものを、自分の目で選んでほしい」

そんな想いから、「無添加」にこだわった

FLAT化粧品を開発しました。

必要だと感じた方だけ、商品ページをご覧ください。

CREATIVE DIRECTOR

Shieri Shishido